卒業期を代表する「幹事」は、槻友会組織の根幹に位置づけられており、期のとりまとめと、槻友会運営への参画をお願いしています。

また、地域・職域・大学等での集まりの長である「支部長」も、槻友会において「幹事」と同様の役割を担っています。

幹事・支部長の役割

  1. 当該卒業期もしくは当該支部のとりまとめ役
    (とりまとめ役と槻友会連絡役とを分担している期・支部もある)
  2. 当該卒業期もしくは当該支部の名簿の管理
  3. 幹事会に出席し、槻友会の重要な意思決定に参与
  4. 幹事会での審議・報告事項について当該卒業期会員もしくは当該支部会員へ周知
  5. 槻友会主催行事への参加、運営
  6. その他

幹事会

 槻友会の運営に必要な事項に関して審議、協議、報告を行う幹事会は、原則として年3回(6月・9月・2月)開催しています。