槻友会・会員動向調査(兼 HCD出欠調査)に御協力ください!

母校高槻中学校・高等学校は、大きな飛躍と変貌の時期を迎えています。すなわち、

  1. 大阪医科大学、大阪薬科大学との法人統合(学校法人大阪医科薬科大学)
  2. 男子校から共学校への移行(現在中学2年生までが共学)
  3. 校舎の建替え(今夏、Ⅱ期工事が完成し、その後、Ⅲ期工事に着手)

が主なものです。

そして、学校長も岩井一先生から工藤剛先生(37期卒業生)にバトンタッチされました。

槻友会も今年創立50年を迎えます。(1968年・昭和43年5月設立)

この記念すべき年にあたり、槻友会の組織強化と母校とともに歩む基盤構築のため、会員の動向調査を実施することと致しました。

15,000名を超える卒業生を有し、近い将来女性会員も誕生しますが、槻友会をより魅力のある組織とするべく、その第一歩を踏み出したいと考えます。

調査の趣旨をご理解いただき、よろしくご協力の程、お願い致します。

【槻友会会長 沼野 正義(20期)、役員一同】

※ご回答いただきました内容は、個人情報として厳重に管理させていただきます。

返信は、『槻友会報』68号(平成30年9月30日発行)同封の返信用封筒をご利用ください。(切手不要)
また、槻友会ホームページからも回答いただけます。

槻友会・会員動向調査(兼 HCD出欠調査)回答フォーム

会員動向調査票の記入にあたって(お願い)

Ⅰ.ホームカミングデー<11月4日(日)>に関するお尋ね

  1. 会場や記念品(参加者全員に贈呈)準備の都合上、必ずご記入ください。
  2. 講演は、限られた時間でお願いしていますので、講師へのご質問がございましたら、ご記入ください。(時間の関係で、全ての質問にお答えいただけない場合がありますが、ご了承願います)

Ⅱ.ご自身の近況について

  1. 【必須事項】については必ずご記入いただき、直近で住所の変更(予定)がありましたら、その旨、コメントをお願いします。
  2. 卒業年・期は、ご参考として10年ごとに記述しています。
  3. 【任意事項】については、ご記入はあくまでも任意ですが、槻友会活性化の一助とさせていただきますので、なるべくご記入ください。

Ⅲ.卒業生としてのこれまでの経験や研究業績をもとに、在校生や槻友会員に、授業や講演をしていただける方は、概要をご記入ください。

  1. 母校では8月に、講堂、アクティブラーニングコモンズ、図書館が竣工し、講演会や研究発表等の場が整いました。槻友会としましても、これらの施設を借用し、母校と連携しながら、さらに充実した活動を展開する予定です。(あくまでも参考までにお伺いいたします)

Ⅳ.槻友会報や槻友会ホームページについて、ご意見をお聞かせください。

  1. 槻友会報については、今回は、創立50周年記念号として、フルカラー印刷としました。率直なご意見、ご要望等をご記入ください。
  2. 槻友会ホームページについては、情報化時代にあって、必要な情報をタイムリーにお届けできるメリットがあります。ホームページの充実に向けて、ご記入をお願いします。

Ⅴ.槻友会の運営方法やイベントに関する提言、要望 さらに母校に対する応援メッセージ等、ご自由に記入ください。

  1. 槻友会創立50周年を契機として、近い将来、女性会員の参加を得て、ますます魅力ある同窓会組織とするため、様々な経験を有する皆さまからの声をいただくものです。
  2. ますます発展を続ける母校への応援メッセージもお願いします。

槻友会・会員動向調査(兼 HCD出欠調査)回答フォーム

ご協力ありがとうございます