14期同期会を開催

 平成20年3月29日(土)17時に、昭和37年卒業の14期生が高槻の宴どころ「つきの井」に集まりました。今回は、平成17年から2年間の槻友会事務局担当と第19回槻友会総会・懇親会の運営支援の大役を無事終えて、1年半ぶりの定期同期会です。

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 恩師で担任の吉川先生(写真1枚目)、浦谷先生(写真2枚目)をお招きして、14期生22名が集まりました。トピックスとして、長年、タイで仕事をされ、日本に戻られた中川勇二郎さんが卒業以来46年ぶりに出席され、再会できました。

 会を始めるにあたり、14期の幹事役員を出席皆様に選任していただき、池下会長、寺内副会長、切目副会長、見山会計、山崎書記、大屋敷連絡係(名簿管理)となりました。併せて、槻友会幹事会の14期の代表幹事も兼ねます。

 同期会は、池下会長の挨拶と恩師 吉川先生、浦谷先生のご挨拶で会が始まりました。先生を始め同期みんなの近況報告を聞きながら、また、料理を食べ、酒を酌み交わしながらの談話、気がつくと3時間15分の時間が過ぎていました。

 全員で、生徒歌を合唱して、再会を誓ってお開きにしました。次回の同期会は来年11月ごろを予定しています。

 今年は、第20回槻友会総会・懇親会が平成20年11月16日(日)に開催されますので、14期生の皆様、奮って参加ください。

【大屋敷信夫(14期)】

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