槻友会 - 高槻中学校・高等学校同窓会

高槻中学校・高槻高等学校を卒業した1万6千人の頼れるネットワーク

2004-01-01から1年間の記事一覧

41期同期会を開催しました

2004年末の12月30日に、槻友会41期生(1989年卒)の第一回同窓会が開催されました。 暮れも押し迫った、忙しい時期にも係わらず、柳沢先生、福島先生、寺本先生、芦本先生、山村先生と、先生方にも出席頂き、50名が集いました。 卒業後の16年の時間は、長くも…

第18回総会・懇親会 「集まろう世代を超えて!」

2004年(平成16年)11月6日 ホテルヒルトン大阪(大阪・梅田) 第18回槻友会総会は375名もの会員各位のご協賛をいただき、会員361名、ご来賓14名のご出席の盛大に開催され成功裏に終了いたしました。皆様のご協力、並びに各期の幹事の皆様のご尽力誠にありが…

笑いの絶えない5年ぶりの三三会(10期)

恩師の口マネをしてはワッハッハ、友人のヘマなエピソードをしゃべりあってはワッハッハ――。平成16年10月28日(木)、愛知県・奥三河の湯谷温泉で開いた三三会(昭和33年卒)の懇親会は爆笑につぐ爆笑だった。 還暦のときに集まってから5年。「あいつ、その…

『槻友会報』49号(2004[H16].9.1発行)

drive.google.com 第18回総会・懇親会のご案内 村田泰隆氏(18期・株式会社村田製作所社長)インタビュー 紫綬褒章を受章して(大嶋光昭氏・20期) 第13回親睦ゴルフ大会 支部だより(東京支部、高槻・島本支部) 同期会だより(13期、15期、11期、2期、6期…

25期が同期会を開催しました

我々、25期生は8月21日、たかつき京都ホテルにて同窓会を行いました。 9年ぶりという事で、同窓生の住所の確認と住所未確認の方の追跡から始めた訳です。なかなか思うようにはかどりませんでしたが、いっしょにお世話していただいた同窓生のマンパワーのお蔭…

母校野球部 夏大会速報

夏の甲子園大会に向けわが母校、高槻高校は1回戦を7月16日、豊中ローズ球場にて関西創価高校と対戦しました。 実力は相手が上といわれる中で、前半こそ相手にかきまわされたものの中盤の6回は適時打などで3点、7回にも3点追加し2点差まで迫ったが今一歩及ば…

東京支部「七夕」総会開く

年に一度の出会いということで7月7日「七夕」に、菅沼常生校長をお招きして第12回東京支部総会を開催しました。会場はJR浜松町駅前の世界貿易センタービル39階・東京會舘レストラン。旧制1期(1945年卒)から新制38期(1986年卒)まで44人と、槻友会本部…

第5回 一九会(19期)同期会

6月5日(土)、梅田で第5回の一九会(いっきゅうかい:19期同期会)を挙行しました。 2002年の第17回槻友会総会幹事期となって以来、よく集まるようになりました。 呼称を「一九会」と定め、シンボルロゴまで作り、公式(?)の同期会だけでもう5回を数える…

第13回槻友会親睦ゴルフ大会

去る5月13日、新大阪ゴルフクラブにおいて、池下節夫さんを実行委員長とする14期の皆さんが幹事として実施されました。 当日の天気は今一つという状況でしたが、77人が参加し実力をいかんなく発揮されました。 プレイ終了後の懇親会において、成績にもとづき…

槻友会設立35周年記念植樹 〜枝垂れ桜を母校へ寄贈しました〜

平成16年3月8日、槻友会設立35周年記念として、今中会長から菅沼校長先生に【枝垂れ桜】を植樹し寄贈する旨の目録を読み上げ贈呈しました。 菅沼校長先生から、「上品な桜が学校正面に植えられ、40年、50年先まで生徒達や皆様のシンボルとなることでしょう」…

13期同期会

3月6日(土)、吹田市江坂で13期の同期会がありました。 同期会の案内を出さずとも毎年3月第1土曜日に、同期の清瀬君の店「割烹・あらい」に18時に集まることになっているのです。もうこのシステムを採用して早いもので13回目になります。今回は参加者12名で…

『槻友会報』48号(2004[H16].3.1発行)

drive.google.com 第18回総会・懇親会にご参集ください 支部だより(吹田支部、ニューヨーク支部、大阪市役所支部、高槻・島本支部) 同期会だより(旧1期、2期、43期) 「吉川初代校長の訓示の意図」橋本健午氏(13期)

槻翔展(美術部OB会展)

母校美術部OBの年次展示会があるというご案内をいただき、早速取材に伺いました。ステンドグラスに陶器、絵画も油彩に水彩に鉛筆画、墨書にデザイン色紙、写真などなど実に多彩な展示に圧倒されました。いずれも大変レベルが高く、見応えのあるものばかり…

中谷庄一氏(6期)の講演 「第8回花ざかりの人生に拍手!!」

NPO活動などでご活躍の、高齢者問題研究家・中谷庄一氏(6期)が、1月12日に高槻現代劇場で開催された、中・高年支援の文化フォーラムでゲスト講演されました。 高齢者として限りある人生を過ごすためには、『何にでも良いから興味を持ちチャレンジ』する…